読書雪山滑走

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昨日の夜は予定通りナイタースキーに行ってきました。体が高い気温に慣れてしまっていて、夜の雪山がすごく寒く感じまし。

実際は−3℃くらいなので、極端に寒いってわけでもない。風も弱かった。それ以上に、私が寒さに弱かっただけのようです。左足の甲に貼ったホッカイロがヨレていて、あまり温かくなかったのも要因なのか?あんまり関係ない?気持ちの問題?それはそれとして。夜のバーンは硬く締まって、カービングには良いコンディションだったね。いつもどおり緩斜面での基礎トレのあと、長めのコースを流す。谷脚のグリップを意識するとターン前半の捉えが良い感じだけど、ターン後半の内脚のグリップガ弱まることがあって、やっぱりバランスなんだよね。滑りの調子は上がってきているので、暖かくなる3月にはもうちょっと良い滑りまで持っていきたい。

1時間半、バチッと滑って終了。すぐに家に帰って、お風呂を沸かす間にチラッとアニメ鑑賞。お風呂に入ってから、布団に潜って読書。最近は読書タイムが日々の楽しみです。リズム感のある文章って良いなって思う。あとはちょっとした言葉遣いの妙。映像とは違った面白さだよねー。電子書籍を読んでいるけど、慣れてくると、紙の書籍よりも扱いやすいかも、と思ってしまう。何事も慣れですわ。

今日の午後は大きな会議があるので、ずっとそちらに参加します。自分の発表もあるので、早く終わってほしいわ。今日も早く帰って読書を楽しみたいと思いマッス。

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