今朝も快晴。日の出、朝焼けを見ながらのジョグ。気分が良い。
朝食を取りながらテレビを見ていたら、何年か前に話題になった「スタップ細胞」の小保方晴子さんが雑誌に出たとの報道を見た。
スタップ細胞の話題は、つい最近の事だと思ったら、もう4年前の話とのこと。光陰矢のごとし。気がつけばオッサンとは、正にこのことですね。
小保方さんは、「山奥に隠れていた」らしい。
つい、テレビに向かって「山奥って、どこだよ!」とツッコミましたが、隣で聴いてたカミさんが、「この辺のことじゃないの?」と返してきた。
失礼な。この辺は田舎だけど山奥じゃないぞ!せめて「山間部」あたりにしといてくれ!
でも、ほんとに「山奥」ってどこでしょうか。インドの山奥かな。。。昭和生まれの発想。
現実路線だと、何となく、奥多摩あたりか。山形、秋田あたりだと、本格的にサバイバル能力が要求される。豪雪だし。しかし、小保方さんが蓑がさを身につけて野山を駆け回り、猪や熊を撃って汁にする姿は想像しがたい。あっ、でも猟師のオジサンが取ってきた猪を、割烹着姿で料理することはあるかもしれない。
地元の婦人会のおばさま達と、仲良くトークしながら郷土料理を作っていたのだ。。。無いな。
と、勝手な想像を膨らませましたが、小保方さんはまた研究に戻りたいらしい。「スタップ細胞の未来を心配していない」との事でしたが、その発言の意図自体、私にはよく理解できませんでした。
彼女の人生、外野がとやかく言うべきではないですね。
私もまず、自身の人生を良く考えねばなりません。。。
では、そんな小保方さんに、この名曲を勝手に送ります。
歌詞が泣けますわ。
https://youtu.be/_GrIji8yPGs
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