子育て日々のこと

絆創膏最強説

 

今朝は気温が20℃を下回り、涼しい朝でした。毎週日曜は時間をかけてジョギングします。昨日の朝のような不快感は全く無く、爽やかに汗を流せました。
帰宅後、午前中にお墓参り。昼近くには気温が上がって汗が溢れる。こども達は、玉のような汗をかきながらお墓の前で手を合わせていました。

 

家に戻ってからは、いつもどおりのお祭り騒ぎ。三男が兄貴二人を追いかけ回しては、ワーワーキャーキャー騒がしい。見てるだけで疲れます。カミさんからは、「夏休み中は、毎日こんな感じ」と言われました。毎日こんなに騒いでんのか。。。若さだな。

そのうち三男が転んでおでこをぶつける。痛い、、、と言いながら持ってくるのは、いっつも絆創膏。擦り傷だろうが、打撲だろうが、とにかく絆創膏を貼らないと気が済まないようです。次男も同じ傾向があったので、小さなお子さんをお持ちの方なら同じような経験をされているかも知れません。
まずは「痛いの痛いの、飛んでけ~!!」で対応しますが、やっぱり絆創膏を貼りたい欲求はおさまらず。おでこに絆創膏を貼ってやりましたよ。
気持ちの問題だけど、こどもにとっては死活問題なのかも。。

元気になった三男は、次男と共に長男のおっぱいを狙う。。
君たちの遊びは、オッサンには理解できません。。。

 

熱中症にならない程度に遊んでくださいな。

 

【襲われる長男】

この遊びの目的地がわかりません。。。

 

 

 

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