ものづくり子育て男子手芸部

水玉戦略

昨日、南相馬から帰宅して、お昼ごはんを食べにカミさんと白河に行きました。そのついでに手芸屋さんに顔を出す。

以前の記事の中でボーダー柄が好きなことは書きました(「どうしてもボーダー」)。最近、手持ちの生地を見てみたら、水玉柄もけっこう持っていることに気が付く。ああ、水玉も良いねえ。ということで、最近は水玉柄に凝っています。先日は仙台市内の手芸専門店「マブチ」で布を物色。冒頭写真の2枚の水玉柄を買っちゃいました。水玉にも様々なデザインがあるのねー。あとは、キャップのサイズ調整のため、新しい材料を購入。

昨日は早速、新しい夏用キャップに新しいサイズ調整システムで製作してみる。三男が被るのを想定して、少し小さめの大きさにしてみました。

会津木綿を使って爽やかに。
ツバの裏に水玉柄。
三男が逃げてったので、モデルは次男。
調整システム。赤いのは、大きめのビーズ。
キュッと引っ張るだけ。シンプルで良いね~♪

うーん、システムとしてはうまく出来たかな。縫い目がゴチャゴチャなので、そこは改善したい。あと、帽子側のハトメ(金具部分)は、大きめのもの1つで良いのかも。

会津木綿があと2色あるから、長男と次男用にも作りたいと思いまーす。

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