今日はクリスマスのイブですね。昨年に続き、今年も仙台の部屋で1人、ビールでも飲んで過ごします。
昨日は早めに家に帰って、コーヒー豆を挽いて淹れ、音楽を聴きながら読み半端だった伊坂幸太郎さんの『バイバイ・ブラックバード』を読み終えました。短編の連作、すごく面白かったです。1話の単独でも楽しいし、1冊を通しての繋がりというか、全体のまとまりというかも素晴らしかった。伊坂さんの作品は、前に読んだのも短編集だった気がするので、長編も読んでみたいと思います。
さて、問題は写真のチョコレートですよ。これ、昨日一緒に出張に行っていた若者が買った平田村の『ハバネロ・チョコレート』。チョコに乗っている赤いツブツブがハバネロです。興味本位で食べてみたら、まあ、辛いこと。唇あたりがピリピリッとマヒした感じになりましたよ。気のせいか、お昼ごはんを食べた今でも口が辛い感じがする。刺激的が過ぎるよ。
今日あたりからお休みに入った人もチラホラで、クリスマスイブと言うこともあり、職場もマッタリな雰囲気。
私も早く家に帰って、ユーミンでも聴きながら干し柿とビールをいただきたいと思いマっす。
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“余韻と言うには刺激的” への2件のフィードバック
う◯こじゃんw
いや、、、そうかもw